みんなで綴る
その日、語られた思い出を、
一冊に受け止める。
お葬式・法事のための追悼文集。ひとつの受付コードで、参列された方々の思い出を持ち寄ります。
お葬式は、その人の話がいちばん多く語られる日です。そして多くの場合、最後にまとめて語られる日でもあります。廊下で、お斎の席で、「あの人にはこんなことがあってね」と語られる——そのすべてが、その日のうちに消えていきます。
みんなで綴るは、その語りを一冊に受け止めます。
FLOW
ひとつのコードから、一冊の文集へ。
1
コードを発行
故人のお名前で、受付コードをひとつ発行します。QRコードにして式場に置けます。
2
参列者が寄せる
その場でスマホから1〜2分。お名前・ご関係・思い出を書き寄せます。何人でも大丈夫です。
3
AIがひとつに編む
寄せられた思い出を、AIがひとつの物語に。「ご友人の田中さんは——」と、語り手を自然に織り込みながら。
4
全員のお名前を残す
巻末「終わりに」に、寄せてくださった全員のお名前・ご関係・そのままの言葉を必ず載せます。
5
運営が仕立てる
本文に人の目を通し、整えます。ページ数の上限は設けません。集まった思い出は、すべて本になります。
6
ご遺族へお届け
一冊の追悼文集として、ご遺族へお渡しします。四十九日や一周忌の贈り物にも。
📖
ひとつの物語に
寄せ書きの寄せ集めではなく、全員の思い出を一続きの物語として編みます。
🕊️
全員のお名前を
誰の言葉も、こぼしません。巻末に、寄せてくださった全員を確実に記します。
∞
ページ制限なし
思い出が多いほど、厚い一冊に。集まった声はすべて収めます。
FOR FUNERAL HOMES & TEMPLES
葬儀社・寺院の皆さまへ
ご遺族に、形あるものをお渡ししたい——その一つの選択肢として、追悼文集をご提案いただけます。QRコードを式場に設置するだけで運用でき、編集・仕立ては私たちが担います。
導入方法・料金・運用のご相談を承っています。お気軽にお問い合わせください。
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